●古代文学研究会 2010年8月大会(8月9~11日(月~水)、伊勢かぐらばリゾート 千の杜)
研究会情報です。
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古代文学研究会 2010年8月大会
[日時]8月9~11日(月~水)2泊3日
[会場]「伊勢かぐらばリゾート 千の杜」
〒516-1102 伊勢市佐八町池の上1165-1
TEL:0596-39-1200 FAX:0596-39-0200
ホームページ http://www.sennomori.com/
[参加費] 全日参加で24,000円。(宿泊費/2泊5食+夕食時飲料費 他)
[発表者および発表題目]
8月 9日午後
高橋麻織「『源氏物語』匂宮への皇位継承」
内藤英子「重明親王とその時代 ─『源氏物語』の背景─」
8月10日午前
久保堅一「蜻蛉巻の薫」
山下太郎「紫式部日記「けしからぬかたこそあれ」考」
午後 シンポジウム「「言の葉」の創造力―歌と物語と史実の交渉―」
西本寮子「景観の変化と和歌―頼通の時代の宇治とその周辺―」
岡田ひろみ「王朝物語の作中和歌―「贈歌」の表現―」
湯淺幸代「物語における後院─『うつほ』・『源氏』・『狭衣』を 中心に─」
8月11日午前
阿部好臣「常不軽からみる宇治の八宮―薫そして相対化する淵源―」






























































































































































