●名古屋大学【日本近現代文化研究センター第二回講演会】植民地文学について──戦前ブラジルの日本語文学世界(2010年3月8日(月)、文系総合館カンファランスホール)
研究会情報です。
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日時:3月8日(月)15:30-
会場:文系総合館カンファランスホール
講師:細川周平(国際日本文化研究センター教授)
ディスカサント:日比嘉高(本学准教授、日本文化学)
講師経歴:1955年生れ。東京芸術大学大学院音楽学研究科博士後期課程修了。国際日本文化研究センター教授。専門分野は、近代日本の音楽史および日系ブラジル移民文化。著書に『遠きにありてつくるもの―日系ブラジル人の思い・ことば・芸能』(読売文学賞)『レコードの美学』『サンバの国に演歌は流れる―音楽に見る日系ブラジル移民史』『シネマ屋、ブラジルを行く―日系移民の郷愁とアイデンティティ』ほか。
主催:日本近現代文化研究センター
問い合わせ先:坪井秀人 tsuboi(@)lit.nagoya-u.ac.jp←(@)を@に直して下さい。
講演会の様子は当日下記サイトよりライブ中継でご覧いただけます。
http://www.ustream.tv/user/doara758
ポスターはこちら(PDFファイル)






























































































































































