●日・韓共同シンポジウム「東アジア古典世界を考える」(2008年12月12日(金)、成均館大学経営館)
講演会情報です。
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東アジア古典世界を考える
日時:
2008年12月12日(金)
場所:
成均館大学経営館 33427
主催:
成均館大学東アジア学術院
科研プロジェクト「東アジア古典学としての上代文学の構築」
【午前】
司会:李澈熙[成均館大学]
10:30-11:00
基調発表:
金時鄴[成均館大学]
11:00-11:30
東アジア古代世界における教養の基盤と教育プログラム:
神野志隆光[東京大学]
11:30-12:00
片歌の働き:
内田賢徳[京都大学]
【午後】
司会:曺蒼錄[成均館大学]
13:30-14:00
漢籍の受容と自国文学の展開―『文選』の場合―:
身崎寿[北海道大学]
14:00-14:30
韓国における文選の受容様相:
許捲洙[慶尚大学]
【休憩】
14:40-15:10
韓国における類書の活用様相―知識情報の受容と関連して―:
沈慶昊[高麗大学]
15:10-15:40
初期韓国漢詩史における七言律詩の受容問題―十抄詩を中心に―:
李炫壹[成均館大学]
【休憩】
16:10-18:00
総合討論
林熒澤[成均館大学]/徳盛誠[東京大学]/李丞宰[ソウル大学]
李鍾黙[ソウル大学]/金泳南[成均館大学]






























































































































































