●文化経済学会〈日本〉関西支部主催・シンポジウム「21世紀の博物館と考古学...文化政策の視点から」(2008.5.17、大阪市天王寺区民センター)
文化経済学会〈日本〉関西支部主催
シンポジウム「21世紀の博物館と考古学...文化政策の視点から」
2008.5.17(土)
大阪市天王寺区民センターホール
【内容】
■基調講演「博物館・考古学は、なぜ大切なのか」
金関恕(弥生文化博物館館長)
■基調報告
・「博物館をめぐる諸問題」矢島国雄(明治大学教授)
・「博物館・遺跡とまちづくり」佐古和枝(関西外語大学教授)
・「大阪府の埋蔵文化財保護を考える」岸本直文(大阪市立大学准教授)
・「自治体文化政策の視点から」中川幾郎(帝塚山大学教授)
■パネル・ディスカッション
「21世紀の博物館と考古学...文化政策の視点から」
・コーディネーター 中川幾郎
・パネリスト
金関恕(弥生文化博物館館長)
矢島国雄(明治大学教授)
佐古和枝(関西外語大学教授)
岸本直文(大阪市立大学准教授)
松本茂章(高知女子大学教授)
共催●日本文化政策学会・日本考古学協会・全日本博物館学会・大阪府の博物館を支援する会
申し込み方法等は、上記公式サイト(PDF)をご覧下さい。






























































































































































